2018年09月26日

アムール村駅の発着回路その2

美容院で髪を切ってきました、てべです(^-^)/
先週の金曜日は断り無くブログをお休みしてしまってごめんなさいでした(_ _*)

天井低いっ!
アムール村駅の行き先選択システム回路は無事出来たのですが、肝心のトロッコ発着回路がまだでした(_ _;)
その発着回路を入れてみたのが上記の SS です…天井ひっく!(> <)
で、作り直そうと解体していたら、近場に出張だったとかでものすごく早く主人が帰宅して、Minecraft BE もブログも触れずに金曜日が終わってしまいました…(^^ゞ
三連休も挟んだので丸一週間が過ぎてしまいましたね…。

ということで、今回はトロッコ発着回路の回路部分だけ、自分のメモがてら残しておこうと思います。
例によって wheel350 さんの動画を参考にさせて頂いてます(_ _*)
が、この発着回路だけの紹介動画がなかったので、Minecraft のサバイバル動画の中で実際に作成されていたのを見ながら作成させて頂きました。

回路部分に必要な大きさ:トロッコ発着回路
まずは RS 回路部分に必要な大きさです。
3ブロック×4ブロックになっています。

最下段の回路:トロッコ発着回路
最下段はこんな感じです。
Java 版では左側のレッドストーンパウダーとレッドストーン リピーター(反復装置) は不要です。

二段目:トロッコ発着回路
二段目の実際にトロッコの線路が敷かれる場所です。
こちらも同じく Java 版では一番左のレッドストーンパウダーは不要です。

三段目と仕上げ:トロッコ発着回路
三段目、トロッコを出して発車するボタンと、到着したトロッコを回収するサボテン部分です。
線路も敷きました。
BE では、左側に追加したレッドストーン回路がないと、左側のボタンを押してもトロッコが出てこないんですよね…(- -;)
トロッコを出すボタンを取り付けたブロックからレッドストーン回路でディスペンサー(発射装置)に繋げばちゃんと出てくるようになりました。
この辺が Java 版と仕様が違って混乱する所ですよね(/_;)

ということで、トロッコ発着回路を収めたら内部がものすごく狭くなってしまったので、乗車口までの建物の外装を作り直しますね…。

それでは、今回も閲覧頂きありがとうございました。
また次回に★…ヾ('-'*)
posted by てべ at 13:05| Comment(0) | RS装置
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